エッチな快斗(裏夢小説)
奥深く突き上げ


「だっ…だって……」


「こうすれば血は止まるよ」


優しく唇を由香の唇にのせる


血が快斗の唇を伝い由香の口内へ入ってくると口内が鉄の味だけになる


「んっ……」


止血しようと必死に血を吸い、飲み込む由香


やっと血がでなくなると


「…俺の血うまかったでしょ?必死に飲んでたもんね」


由香の口回りに付いた血をぺろっと舐める


「続きしよ由香」


由香の顔の両側に手を置き、腰を前後に動かす


突き上げられる快感に酔いしれる


「んっ……はっぁ…」


「もっといい声出して聞かせて」


「んんっ……あぁっ」


「ほらもっと…」


奥深く突き上げる


「んあっ!!!?あぁあっ…あんっ」


「やればできるじゃん…」


「んあぁっ!かっい…と…ひぁっ」


快感に浸る毎に快斗の背中に無意識に爪痕を残す
その痛みを気にする様子もなく快斗は由香の体を手でなぞる


「綺麗だ…。」


「…っぁ。かぃ…とぉ…っあ!」


押し寄せては去る波の様な快感が幾度となく繰り返される


それをもどかしく感じる由香


「も…ダメだ…よ…私…」


「ん?……イキたいの?」


腰を微かに動かす。


中をこすられ、なんとも言えない感覚にとらわれる

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