女装して満員電車|BL小説|エロ小説|裏夢小説|官能小説
目立たないトイレに


オニイサンは良太の紐パンからはみ出たまだ発達途中のおちんちんに釘付け。


オニイサンの股間も膨らみまくってる!


ふふ…でもね、オニイサンは放置プレイだよ♪


オニイサンとはまたの機会があったら一緒に気持ち良くなろうね!


良太はオニイサンにもっと見えるようにパンツを引っ張って中の方まで見えるようにした。


ゴクリ。


あっオニイサンが僕のおちんちんに手を伸ばしてきた!!!


ガタンッ
プシュウゥ


電車が次の駅に着いたみたい。


オジサンは一度、自分のおちんちんを見えないように隠して、僕もスカートをおろした。



ふふ、オニイサン残念だったね♪また会えたらいいね♪♪♪


良太とオジサンは電車から降りて、あまり目立たない所にあるトイレに入った。


個室に入って、オジサンは便器の蓋を下ろした。


「君、名前何て言うの?」


「僕、良太だよ!」


「良太クンか。良太クン、便器の上に乗ってオジサンの方にお尻向けて、壁に手ついて」


良太は言われた通りにした。


「こう…?」


お尻を軽く突き出すとオジサンの顔付近にお尻がくる。


「うん、イイよ。スカート捲って」


ペロン


良太が、スカートを上に捲った瞬間、紐パンの上からお尻をベロンベロン舐めてきた。

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