女装して満員電車|BL小説|エロ小説|裏夢小説|官能小説
声出ちゃう


「あれ…君、…男の子…?」


オジサンは回りに聞こえないように呟いた。


良太もオジサンにお返事するためにオジサンの方を見るために後ろを向いた。


「ぅん…そぅだよ、僕、男の子だよ。オジサン、男の子はダメ?触りたくない???」


良太はそう言いながら、オジサンの両手を掴む。


オジサンの右手は僕のおちんちんを握らせて、左手はキャミソール下の方から手を入れて僕の乳首を摘まませた。


「ひぁんっ」


それだけでも声出ちゃう。


「ハァハァ…駄目じゃない。駄目じゃないよ。君みたいに可愛いコなら男の子でも大歓迎。次の駅で降りようか。それまでオジサンがもっと気持ち良くしてあげるから」


そう言ってオジサンは紐パンの上から、やわやわと良太のおちんちんを触り始めた。


「は、…ぁん」


「君、凄くイイ声出すね。オジサン益々興奮しちゃうよ」


良太のおちんちんを触りながらオジサンはおちんちんを良太の股の間に挟んできた。


オジサンのおちんちんの上に僕のアナルが乗っかってるんだ!


僕もオジサンを気持ち良くしてあげたいから、両太ももをギュッと閉じた。


「くっ…イイよ。」


オジサンは腰を前後に振り始めた。


良太はパンツを穿いたままだし、オジサンもそこまで先走りが出てる訳じゃないから、音はバレるほどしない。


…ケド、流石に僕の隣にいる20代後半くらいのオニイサンには気付かれたみたい。


良太は興奮して、自分からスカートをオニイサンだけに分かるように捲りあげた。


オニイサンは良太が男の子だって分かってギョッとしてた。


ケド、目線はそのままでゴクリと喉を鳴らしてたけどね♪

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