女装して満員電車|BL小説|エロ小説|裏夢小説|官能小説
チンチンを擦りつけ


今日も痴漢されにきたんだぁ!


今日は可愛いピンクのキャミソールに白いフワフワのミニスカ。


大胆に今日はノーパン!


ちょっとドキドキ…


今はもぅ、電車の中でターゲットを見付けたんだ。


それはねぇ…前におじさんに痴漢されてた時に横にいた20代前半のお兄さん。


たまたまいたんだけど、お兄さんともしたかったから横に行ってみた。


お兄さんも気付いてて、触ろうか悩んでるみたい。


だから、僕がお手伝いしてあげようと思って♪


お兄さんの下におりた手に、スカートを捲りながら何も纏っていないチンチンをピタッてくっつけてみた。


そうしたら、お兄さんの手がピクッて動いて、僕の事を凝視してきたんだ。


だから、僕は触って良いんだよって意味を込めてニコッて笑いながらチンチンを更に擦りつけた。


ぎゅっ…
モミモミ


「あっ…あん」


グイッ


お兄さんは僕を引っ張るとお兄さんの前に移動させた。


「君、…前にいたコだよね?何、今日は俺とヤッてくれんの?パンツも穿かないで」


「ぅん…お兄さんにメチャクチャにしてもらいたくて来ちゃった」


「何でもさしてくれんの?タダ?」


「うん、タダ。何でもしてぇ…」


「そぅ、…じゃあ、俺の家に行こっか」

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