ドSな赤井さん(裏夢小説)
感じ過ぎて


「いやっ!うううん、いいっ!あああ…あん、でもダメっ!止めてぇ・・・はあ、バイブ止めてぇ!あ、いいっ、らめぇ、おかしくなるぅ。」


自分をおかしくしている元凶がバイブだと気づいた由紀恵は、秀一に懇願するも、秀一は止めようとしない。


すると、コンビニから由紀恵の後ろにいた男性客が出てきた。


すぐに由紀恵たちに気づき、遠慮もせずにジロジロ見ながら歩いていった。それを見届けると、秀一はゆっくりバイブのスイッチを切り、由紀恵からバイブを引き抜いた。


「ふあっ!ふはあ、はあ、はあ・・・。」


由紀恵は焦点が合ってないような目をしながら、グッタリと秀一に寄りかかり大きく息をはずませ、しばらく動けなかった。


「由紀恵ちゃ〜ん。すごいね、これ。お漏らししちゃったみたいだね?」


しばらくして車に戻った秀一は、由紀恵を後部座席に座らせ、びちょびちょになった下半身の始末をしていた。


足をM字にして大きく開かせ、バイブを抜いても開ききったままのマンコがより見えるようにし、ウエットティッシュで吹いていく秀一。


「えっ、うえっ、ゴメンなさい・・・。」


由紀恵は泣き出してしまった。


「よしよし、キレイになったからね。感じ過ぎて怖くなっちゃたのかな?」


こくんと頷く由紀恵の頭をポンポンと撫でる秀一。


「でもさ、また1人でイっちゃって。ずるいよね〜。俺のもなんとかしてよ!」


秀一はズボンから自分のぺニスを取り出し、由紀恵に見せつける。


先からは我慢し切れなかった汁が飛び出している。由紀恵は、秀一の顔と秀一自身を見比べ、ふいに姿勢を直し秀一自身に手を添え、口に咥えこんだ。


「ジュポ、ジュポ、ムグっ、ジュグっ!」


リズミカルに繰り返される動きに、相当我慢を強いられてきた秀一は耐え切れず簡単に果てた。


「くぅっ!出すぞ!飲むんだ・・・。あううっ、くっ!・・・・っはあ〜。」


出された白い液体をごくんっと飲み込み、由紀恵は満足げな笑みを秀一に向けた。

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