ドSな赤井さん(裏夢小説)
なんだよこの玩具は


つき合って3年になる由紀恵と秀一。


社会人の秀一は最近仕事が忙しく、今日は久しぶりのデートだった。


4つ下の彼女、由紀恵の家で夕飯を食べ、自然と2人は体を重ね合っていた。


「あっ、あん、もうダメ、秀一、来てぇ〜!」


「入れるぞっ。由紀恵!」


ズチュっと音を立て、濡れ濡れの由紀恵のマンコに、大きくなった秀一のぺニスが突き入れられる。


「?」


しばらく由紀恵の中を味わった秀一は違和感を感じ、ぺニスを引き抜いた。


「いや〜!なんで抜いちゃうのぉ。」


由紀恵が物欲しそうに問いかける。


「お前…浮気しただろ?」


「えっ?」


「マンコがゆるゆるなんだよっ!」


「何言ってるの?してないよぉ!」


「うるせぇ!他のオトコのモノ咥えこんでたトコでやれるかよ!」


怒った秀一は、服を着て出て行こうとしていた。


「待って!」


慌てた由紀恵は、裸のままベッドから降り、クローゼットに向った。その奥の方から、何やら小さなダンボール箱を取り出して来た由紀恵は、それを秀一の目の前に置いた。


「何だよ。」


そうつぶやきながら、秀一が箱を開けると。


「!」


そこには、大人の玩具が詰め込まれていた。


コンドームやジェルだけではなく、カラフルな発色のピンクローターから3点責めのできるローター、色も黒くて極太なバイブ、さらにリモコンバイブまで入っている。


「何だよこれ?」


問い詰める秀一に、由紀恵は恥ずかしそうな、申し訳なさそうな、情けない顔をして答える。

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