変態露出狂(エロ小説/裏夢小説/官能小説)
触られたらどうしよう


部屋のカーテンを閉めて千夏の少しエッチなTバックや紐パンをカーテン越しに何枚か干しました。

時計の針は10時を回ろうとしています…。

心臓の鼓動が徐々に高鳴り始めました。

麻美は気持ちを落ち着かせるため、冷蔵庫からワインを取り出し、少し大きめのマグカップに並々と注ぎ、それを一気に飲み干しました。

そして…キャミのワンピースに着替え、全身が映る鏡でチェックしました…

後ろ向きで軽く前屈みになったり、寝そべって仰向け、俯せになったりとあらゆる角度からチェックしましたが、どれもギリギリでスケスケのパンツは見えませんでした。

最後に四つん這いになりお尻を鏡に向け突き出して振り返ってみると…さすがにこの姿勢だけはあの部分がしっかりと見えていました…。

おまんこのソノ部分がシースルーの布越しに…見て下さいと言わんばかりに張り付いて、ぷっくりと浮き出ています。

(マッサージで四つん這いにはならないとは思いましたが…)

既に500円玉程のシミが付いています。

シミの部分は余計に透明がかり、凝視すると膣口までもがくっきりと見えていました。

自分で見てもエッチな気分になってきます…

(もしかしたら、ここも見られちゃうのかなぁ…麻美から見せちゃおうかな…。見られるだけじゃなくて触られたらどうしよう…)

などという妄想が頭の中を駆け巡り、無意識のうちに右手を伸ばし、指で麻美の1番感じるクリトリスをゆっくりと擦り始めていました。

四つん這いのまま、お尻を高く突き出して鏡に向け…マッサージ師のおじさんに凝視されてるのを想像しながら…

「‥おじさん…見てっ…もっと近くで…早くっ…」

などと口走りながら、更に激しく指を動かしました。

「んぁっ…あっ…イクッ……だめっ…イッちゃ…だめっ…」

そう小声で叫びながら、麻美は指の動きを無理やり止め‥その瞬間膣口がヒクつき、お汁(潮?)がドクドクと溢れ出てきました。

麻美の(イク)直前のサインです。

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