変態露出狂(エロ小説/裏夢小説/官能小説)
体か反応してしまう


とうとう、麻美の体の上に唯一残されていた小さなパンツまでもが、取り去られようとしまいます・・・

(どうしよう…全裸にされちゃう…)

麻美はこの後どうなるかを予知するかの様に、何も知らずにいる彼氏のことを思い、心の中で謝りました。

そして…
(今日だけ…今回だけ…) と、自分に言い聞かせて、固く目を閉じ…足を少し開き、自ら腰を浮かせました。

おじさんは、少し驚いたようすで、

「あっ…ありがとうございます・・・では失礼します…」 と言って、既に解かれている紐パンの紐の両端を指で摘みゆっくりと下に下ろしていきました。

(あっ…)

最後にオマンコから布が離れていく瞬間、おまんこと布の間に長い糸が引いているような感触がありました。

そしてついに・・・

今さっき会ったばかりで顔も知らない見ず知らずの…しかも、麻美の父と同い年くらいのおじさんの目の前で全裸になってしまったんです。

(ドキドキ…ドキドキ…)

心臓の鼓動がピークに達してきました。

麻美は薄目を開けて、置き鏡を見ると…半分に折られたタオルが麻美のその部分だけを隠していて、その横には麻美のパンツが広げて置いてありました。

しかも、麻美のお汁で汚れた部分を上にして…鏡越しでも薄黄色の大きなシミがはっきりと確認できました。

(やだぁ…何で広げてるの…?) と思いましたが、この状況の中では何をすることもできませんでした。

この時、既に麻美の体は、おじさんの性奴隷になりつつありました。

心の中では(いやっ…)って思っていても…言われるがまま、されるがままに体か反応してしまうんです・・・。

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