変態露出狂(エロ小説/裏夢小説/官能小説)
下着を外しますね


(まさに正上位で挿入されてる感覚です)

おじさんの鼻息がかなり荒くなってきました。

麻美の体は、おじさんの固くなったおちんちんが麻美のぷっくりと盛り上がった恥丘に当たる度に(ピクッ…ピクッ)と敏感に反応してしまいます。




おじさんは麻美が何も言わないのをいいことに、だんだん大胆におちんちんを擦り付けてきました。

おちんちんを恥丘に当てながら、マッサージの動きに合わせて(クネクネ)と擦り付けています。

(あっ…ぃゃ…そんなことされたら本気になっちゃう…)

麻美は両腕をクロスさせて胸を隠し、軽く唇を噛み、堪えました。

おじさんは、しばらくの間、麻美の反応を確かめるかのように固くなったおちんちんを擦り付けて、麻美のぷっくりとしたオマンコの感触を楽しんでいるようでした。

そして、大きな円を描くようにお腹を撫でながら…

「お腹だいぶ楽になったでしょう?便秘症かな…?かなり張ってましたよ」 と、如何にもマッサージ師さんらしいことを言って、最後に(ポン‥ポン‥) とお腹を優しくたたき…

「次は股関節と太股の付け根、リンパ腺のところをしますね」 と言って麻美の膝の横に位置を変えました。

おちんちんで擦られたせいでタオルとパンツがズレてヘアーが上半分くらい露出したまんまです‥

おじさんはそれを直そうともしませんでした。

多分、麻美からは見えてないと思ってるんでしょう…でも、置き鏡にはしっかりとその部分が映ってました。

そしておじさんは 「では、オイルが付いてしまうことがあるので下着を外しますね…」 と言いながら、かけていたタオルの位置を直し、広げていたタオルを縦に半分に折りました。

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