変態露出狂(エロ小説/裏夢小説/官能小説)
それだけは絶対ダメ


麻美が言われるがままに少し腰を浮かせると、おじさんはクッションを布団と腰の間に入れてきました。

(何でクッションなんか当てるんだろう…)

確かにお腹が張り出して、マッサージしやすい体制にはなりましたが・・・

「はい、では始めますね…失礼します」 と言って、麻美の太股の上に跨り、かけていタオルをヘアーギリギリのところまでずらしました。

そして、おへそを中心にして円を描くように、大胆に大量のオイルを垂らしていきました。

胸のすぐ下からヘアーギリギリの辺りまでまんべんなく・・・

オイルが脇腹の方まで垂れてきて、またそれを両手ですくうようにしてお腹をさするように揉み始めました。

両手のひらを使い、少し指先をたててゆっくりと円を描きながら…

指先がヘアーや胸をかすめていきました。

そして、思いっきり手を伸ばして、また胸を揉みだしたんです。

人差し指の先で乳首をツンツンしながら・・・

その時、麻美の恥丘に何か固いモノが当たったような気がしました。

麻美は気になり、おじさんに気づかれないようにチラッと机の上の置き鏡をみました。

そしたら、なんとおじさんが微妙に腰を振っていたんです!

もちろん、ズボン(ジャージ?)は履いていますが、ゆっくりと麻美のオマンコにオチンチンを擦りつけていました。

タオル越しですが、薄いので直に感じました。

(あっ…ゃだ…どうしよう…)

このままだと絶対挿入される・・・

それだけは絶対ダメ・・・

麻美の思いとは逆に、おちんちんが当たっているソコからは再びお汁がトロトロと溢れ出てきました…。

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