変態露出狂(エロ小説/裏夢小説/官能小説)
いやらしい体


「じゃあ…ここはどうですか?」

おじさんはパンツの内側に指を滑り込ませてきたんです。

おまんこの穴の際のところを親指の腹で軽く滑らす様に…

麻美「あぁ…ん…ん…っ…そこは…」

麻美は体と頭の中はもう完全にエッチモードになり、無意識にお尻をくねらせてしまいました。

「だいぶ筋が張っているようですね!ではそろそろオイルを使って施術しましょうね…!」 と言ってパンツの内側から指を抜きました。

麻美の体は緊張と興奮で震えだしました。

おじさんは持ってきたおっきなバッグからバスタオル二枚と小さめのタオルを出しました…

おじさん「すいません…バスタオルを敷きますので立ってもらっていいですか?」

麻美「…はい」

麻美が立ち上がるとおじさんは布団の上に大きめのバスタオルを縦に一枚敷きました。

そしてもう一枚のバスタオルと小さめのタオルを脇に置いて…

「では、服を脱いで仰向けになってバスタオルを体にかけて下さい…下着はそのままで結構ですので…」

麻美は覚悟はしていたものの、恥ずかしくてモジモジしていると…

おじさんは

「あっ、ごめんなさい…じゃ、後ろ向いてますのでお願いします…」 と言って後ろを向いて、またバッグの中から何かを出していました。

麻美はおじさんに背を向け、鏡に向かいワンピを脱ぎ始めました。

広く開いた襟口から両腕を出し、そのまま(ストン…)とワンピを床に落としました。

そして鏡を見ると、ほとんど全裸に近い麻美のいやらしい体とその後ろに後ろ向きで正座をしているおじさんの姿が映っていました。

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