変態露出狂(エロ小説/裏夢小説/官能小説)
ギリギリのところを


とうとう両親指が内股の付け根辺りに達してきて、親指の関節が擦り付けるような感じでパンツのヌルヌルの部分に当たりました…

「あっ…ぁんっ…」

麻美は堪えきれず、お尻を捩らせながら無意識に声をあげてしまいました。

おじさん「どうしました?くすぐったいですか?」

麻美「・・・・」

おじさんの親指がなおもリズミカルにその部分に当たってきます。

「ハァ…ぁんっ…ハァハァ…ぁっ…ハァハァ…あっ…」

クリトリスに指が触れる度に声が出てしまいます…

我慢してるのにどうしても出ちゃうんです。

麻美は声を押し殺し、お尻を捩らせながら少しだけ顔を上げ鏡を見ると、ものすごくエッチな表情をした麻美の顔が映っていました。

髪は乱れ、目はトロンとしてウルウルに潤み、ほっぺはピンク色、口は半開き…

こんな自分の顔、初めて見ました。

視線を上に移すと鏡越しにおじさんと目が合いました。

おじさんは笑顔(ニヤニヤ…)で、

「我慢しなくてもいいんですよ…皆さんそうですから。お客さんは若いから感じやすいんですね…」 と言いながら、固く閉ざされた太股の付け根とオマンコの間に出来た隙間に親指を滑り込ませ、内股の付け根とオマンコの際のとこを軽いタッチで指圧してきました。

(ソコは既にオイルを付ける必要がないくらい汗とお汁でヌルヌルになってるはずです)

麻美は恥ずかしくて顔を伏せました。

おじさんは 「ここ痛くないですか?」 と言いながら両方の内股を軽く指圧してきました。

麻美「…大丈夫です…」

おじさん「じゃあここは?」

内股のパンツのラインギリギリのところを軽く押しながら…

麻美「…んぁっ…だ‥いじょうぶ…です…」

そして…

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