変態露出狂(エロ小説/裏夢小説/官能小説)
期待と不安


少しでも力を抜くと溢れ出てしまい、エッチなシミが徐々に広がっていく様子を見られてしまいます…

そして、おじさんの指が腰骨の内側をなぞる様に触れた瞬間…

麻美は我慢の限界に達し、ついに僅かですが声を上げてしまいました…

「…んぁっ…」

一瞬ですが自然に腰の辺りが捩れ、力が抜けてしまったんです。

その瞬間、膣内にたまっていたオマンコ汁が(トロッ…)っと溢れ出てくる感触がありました。

隅の鏡を見ると…シースルーの布にピッタリと張り付いたオマンコの縦筋から滲み出てくるのをおじさんはしっかりと凝視していました。

膣口がヒクついています…

それだけでイク寸前まで上り詰めてしまったんです。

おじさんは麻美がマッサージをされて感じてしまってることを確信してる…

もしかしたら露出するのが目当でマッサージを頼んだのを悟っているかも… と思いました。

こうなるともう、麻美の全身が余計に敏感になり、(もうどうなってもいい状態)体全体が性感帯と化してしまいます…

どこを触られても(ピクピク)と反応してしまい、抑えることができませんでした。

おじさんは、しつこいくらい腰からお尻の辺りを揉んでいました。

両手のひらを使い、お尻を両側から(プルプル…)と揺らす様に…

(あっ…だめっ…そんなに揺らしたら、もっとオマンコ汁が溢れてきちゃうよぉ…)

麻美はそう思いながら、お尻に少し力を入れ耐えました。

そしてまた置き鏡を見ると、ミニがお尻半分位まで捲れ上がり、完全にシースルーのパンツが露出してました。

シースルー越しにお尻の割れ目からヌルヌルになってシースルーの布に張り付いたオマンコの縦筋まで……。

麻美はピラピラが開かないようにさらに内股に力を入れてました。

おじさんの鼻息が荒くなっていくのがわかりました。

(おじさんも興奮している…麻美のことを見て…この後どうなっちゃうんだろ…)

麻美の心の中は期待と不安が交錯していました

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