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大きく膨らんだ



トモユキは少年のお尻をしっかりと掴み離しません。


電車の揺れが少年を通してトモユキの中にもどんどん伝わってきます。


その刺激だけでは満足できず、電車の揺れに合わせ少年のお尻に回した手を引き寄せたり、そして緩めたりして少年の意志とは関係なく腰を振らせます。



トモユキは休むことなくお尻に回した手で、少年に腰を振らせます。


しばらくすると少年の息づかいが荒くなり、そしてトモユキの腕を掴みます。


腕を掴む少年の手に力が入り、熱い吐息が背中に吹き付けられます。


トモユキは少年のお尻に回した手を思い切り引き寄せました。


少年の物が大きく膨らんだかと思うと、感じたことのない激しい勢いで精液を注ぎ込んできます。


でも少年の物は大きいままです。


少年のお尻に回した手を動かそうとしますが、少年はトモユキの腕を押さえそれを拒みます。



トモユキは自ら腰を押し付けたり引いたりして少年を責めます。


少年が拒み腰を引けばそれは、自分の意識とは逆に腰を振らされることになるんです。


駅が近づいてきます。


再び少年の手に力が入り、駅に止まると同時に射精しました。


駅に着くと、降りる駅でもないのに、少年は慌てて降りていきました。


トモユキも降り後を追いました。


少年はトイレに駆け込みました。


トモユキもトイレに入り指に付いた精液を舐めます。



我慢できずにその指を敏感になったぺニスにあてがい、自分を慰めます。

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