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太股に擦り付け



少年のヌルヌルになったぺニスを太股に擦り付けます


付き何とも言えない気持良さです。


少年も目をつぶって、身を任せています。


でも少年の物は勢いよく天に向いていて、言うことを聞きません。



トモユキは少年が欲しくなり、少年自身を自身のお尻にあてがってしまいました。


さすがに少年も驚き、腰を引きました。


でも角なので限界があります。


壁に邪魔され、もう逃げられません。


トモユキは再び少年のぺニスをお尻にあてがいます。


手を少年のお尻に回し引き寄せると、先の部分がトモユキのお尻に滑り込みます。


両手で少年を引き寄せると、トモユキの中に頭の部分が全て入ってきます。


少年は最後の抵抗をみせ、腰を引きますが、トモユキは逃がすまいと手に力を入れ少年を引き寄せ、同時に腰を押し出すと、少年自身がトモユキの中へ少しずつですが、確実に入ってきます。


諦めたのか少年の抵抗が弱くなり、少年の腰とトモユキのお尻が密着して少年がすべてトモユキの中に消えました。

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