A

 水樹は拓巳の背後をとる。
 油断していて慌てる拓巳。
「放せ!」
「誰が放すか」
 水樹は、いきりたつチ●ポを拓巳の尻の谷間で数回往復させると、狙いを定めて先端を窄〔すぼ〕んだ箇所に押しつけた。

2位〔受け〕が〔攻め〕のア●ルに挿入・投票数357票

 チ●ポは、ド・ストライクで拓巳の穴に命中してはいっていった。
「ぐおぉぉ!?」
 拓巳の拡がるア●ル。肛門を押し拡げられて直腸に男のモノが奥まで挿る。
 拓巳は、まるで女になって膣に挿入されたような錯覚を覚えた──生まれてはじめてア●ルを犯されア●ル非処女に変えられた拓巳。

(これが、ア●ルセックス……痛いけれど、気持ちいぃ)
 バックスタイルの拓巳〔攻め〕を犯す水樹〔受け〕は、腰を前後に動かしながら拓巳のチ●ポをつかんで言った。
「一回出しただけじゃ、許さねぇからな。最低でも三回は射精させてやる……出なくなってもメスイキをさせてやる……うッ、チ●ポ締めつけてきやがった」
 肛門が収縮するのと同時に拓巳は、女のような喘ぎ声を出してビシュビシュ射精した。
「あぁぁぁぁぁぁッ」

 二回、三回と水樹のチ●ポで射精させられ、最後には透明な男の汁をダラダラ垂らしながら白目を剥いた拓巳はイキ狂った。
「あッッあぁぁッあぁぁッ」

[*前へ][次へ#]

2/3ページ

[戻る]


[小説ナビ|小説大賞]
無料HPエムペ!