アンケート一位 A

第二段階改造・男体性感帯開発及びア●ル開発拡張

 翌日、水樹は別の白衣男性から【男娼】への改造を受けていた。
 水樹はローションが塗られた裸体を白衣の男から撫で回されたり……乳首にバイブを当てられチ●ポを勃起させられたり、睾丸をバイブの振動で震わされたりされていた。
「おッぁ……や、やめろぉ……オレの体をオモチャにするなぁ! あぅおぁぁ!」
 腕組みをして水樹を見ている拓巳が言った。
「この館には、男娼改造のプロフェッショナルが揃っている……連日、違う白衣の男が水樹を男娼に変えていく……どうだ、気持ちいぃだろう」
「ふ、ふざけるな……はぁはぁ、ぜーたい、ぶっ殺……おわぁぁぁぁッ!」
 水樹は最後まで言い終わる前にローションチ●ポをしごかれて、強制的に射精させられた。 

 水樹が射精すると、別の白衣男が水樹に近づく。近づいてきた白衣男は、水樹のア●ルに指を挿入してマッサージを開始した。
 水樹が小声で力なく呟く。
「や、やめろ……やめてくれ。いったい何のつもりだ」
 ペニスを露出させた拓巳が、持った自分のペニスを上下させながら言った。
「決まっているだろう、オレのチ●ポを入れるためだ……水樹の穴はコレを挿れるために拡げられているんだ」
「いい加減にしろ……誰がおまえのチ●ポア●ルになんかに……おわぁ!?」
 水樹の後ろ穴に細いア●ル開発バイブが挿入され、掻き回される。
 腸壁を振動させられ、前立腺を刺激された水樹は二回目の強制射精をさせられた。
 射精した水樹のア●ルア●ルプラグ』が押し込まれ拡張するために固定される。
「うぅ、ふざけんな……早く抜け……変なモノ挿れるな」
「変なモノじゃない、チ●ポを挿れやすくするための道具だ……しばらくは、入れっぱなしにするからな次の改造は明日だ」
 水樹はア●ルをヒクッヒクッさせながら。
「殺す……殺す」と呟き続けた。

第三段階改造・フェラチオ感覚】 

 翌日──アナルプラグを挿入されたままの水樹は、別の白衣男性からフェラチオを受けていた。
 ズプッズプッ……ジュプジュプと口に入った水樹のチ●ポがナメ回される。
 連日の肉体改造で性感帯が開発され、体が敏感になっている水樹は、フェラチオ男に体を触られるだけで感じてしまう。
「はぁはぁ……やめろぅ、チ●ポナメるな……あぁぁ」
 拓巳が言った。
「男からナメられている舌の感覚を、体で覚えろ……オレのチ●ポを口に入れた時の参考にしろ」
「はぁはぁはぁ……い、いやだぁ……誰が男のモノなんて……んあぁぁぁ」
 男の頬を窄めた〔すぼめた〕バキュームフェラに屈した水樹は男性の口の中に、精液を放出した。

 グッタリとしてナメ続けられている水樹に拓巳が言った。
「肉体改造は、これで終わりだ……明日からは精神と心の改造に移る水樹がオレ専用の【男娼】になる日も近いぞ……ふふふっ」



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