[携帯モード] [URL送信]

元さんの痛快マッタケ珍道中(女性厳禁)

[投稿する]
≫ 豆知識
By 元
06-09 19:59
今回の”温泉旅館編”に登場したおばさん達は”パンま”と呼ばれる、温泉街ならではの”デリヘル”です。

Bさんが「年配女性」って言ったのが暗号だったのです。

因みにその手の人を”枕・・・”と呼びます。後、S○Xの上手い人を”床上手”と・・・・風流ですね。

最後に・・・・その日は明け方にトイレに行った後、横に寝ているDさんの肌けた身体に食い込む派手な下着に

変な欲情を覚え、ブラ紐をスッと外し露出したメロンと那智黒を口撃した!

「う〜ん、眠たいのに」と言いつつ、バットをしごき始めた・・・・少しして

そっと下の布着れの横からバットを忍ばせゆっくりうめていった!既に汁だく状態だった!

生温かい感触を小鳥のさえずりと合わせ、硬直したバットをさらにスイングした。

生牡蠣が潮を噴いたと同時にマグマも噴火した・・・

チェックアウト時「52500円になります」

合計3発、ご馳走様でした!
pc
≫ 第17話
By 元
06-09 09:45
しばらくして・・室内のシャワーを浴びに行った。すると「お邪魔しま〜す」とDさんが・・

狭い浴槽の中密着した状態で「洗ってあげる」と泡立てた両手でバットとボールを・・・

それだけでは済まない、乳○口撃が始まった!「えっ!」って思ったが・・・

微妙にキモティ〜!すると片手をボールの奥の菊門を弄り始めた。おう〜!

「あ、元気になったわね」、すると泡を流し、バット口撃を始めた・・・あ、あかん〜

またたく間に凝固したバットから離れ、後ろ向きになり手を壁に当て片足を浴槽に掛け

「食べさせて〜」と尻を振った。もうヤケクソになりいきなり挿入・・・う〜

既に汁だく、「な、何て性欲!」と思いながら快感に浸ってそのまま中○し・・・

こんな肉欲の宴が朝まで続いた・・・完結!
pc
≫ 第16話
By 元
06-08 11:10
限界近くなると腰を移動し顔に擦りつける。こんな動作が幾度となく繰り返された・・・

その間2回ほど生牡蠣は痙攣し潮を撒き散らしていた。まるでお相撲さんだね〜

すると「そろそろ限界ね、いいわよ〜」と満足げな表情で激しく腰を振りだした!

「やっとだ!」全開でバットを突きあげた。Dさんの弛みきった身体に波がうねった!

と、瞬間眼にも止まらぬ俊敏な動きで身体を反転させ、69体制を取った!

再び生牡蠣が目の前に現れ食欲を沸かし、貝柱と共に食しながら限界が訪れた!

「マグマ大使〜」と同時にDさんの口・指撃が活発化し膝がガタ付くほどの津波が押し寄せた!

”アース様”まで放出、口内満タンのDさん、”ゴックン〜”と愛飲御礼!次は徳庵〜

すると生牡蠣も潮を噴き散らし愛飲御礼!だがここからさらに搾り出すかの口撃だ!

その姿は嘗て米国を震撼させた”スペース・バンパイア”の様だった

”精気”じゃなく”精液”を喰らい続ける吸血鬼。吸い取られた者は廃人と化す・・・

最後の一滴を食したDさんは満身創痍の笑みを浮かべ、アザラシの様に横たわった・・・・が・・・

何故か用済みのバット&ボールを手放さず”お手玉”の様にして弄んでいた・・・恐ろしや!つづく・・


pc
≫ 第15話
By 元
06-07 14:24
「腐食?珍味?」何れにしろ好奇心が先立ち、汁だく生牡蠣を食した。 するとブルっとしか反応が無かった!

さすがは四十路、年季が入ってる分ビクともしない、ならば・・・”貝柱”を食する事に・・

すると、「何じゃこりゃ〜!」、で、でかい!人差し指の先程、しかも完全頭出してる!マジ?

恐る恐る食すると「ムグムグ!」と像バリの尻をくねらせ始めた!しめた!弱点だ!

その時仕事人のテーマが流れた!シャキーン!右中指を生牡蠣に入れた。ニュル〜Gスポ責めだ〜!

さすがにDさん身体全体をくねらせ始めた、が、バットだけはしっかりと・・・「ふ、ならば!」

と、Gスポと更に硬く肥大化した貝柱に容赦なく仕事人攻撃をした。さすが中村主水!

すると生牡蠣が痙攣を起こし、夥しい透明の液体を噴きあげた。「な、何?オシッコ?」

そう、”潮ふき生牡蠣”だった。それでもバットだけは咥えたままだった。何という執念!

ゆっくり顔を上げDさんが「このままじゃ許さないわよ、覚悟してね」眼がマジになった・・

すると今度は馬乗りになり、ゆっくりバットを生牡蠣に埋めて行った!おう〜!

締め付けは緩いが中で何かが纏わり付き、絶妙の早さで縦横無尽に腰を振り始めた。

先ほどまでの口撃にこの腰撃、正直限界が近くなっていた。すると両手を掴み胸に当て

「凝ってるからしっかり揉んで頂戴」と言って垂れた大きなメロンを持たせた。

と同時に後ろに回した指でクルミを扱うようにボールを弄び始めた。

「四十路女に火を点けたら大変よ、しっかり珍火させてね」まるで蛇に睨まれた蛙状態だ。

「駄目だ・・・」眉間に皺を寄せ発射準備にかかった、するとピタッと腰が止まり

「まだよ!」と腰を浮かせ顔に生牡蠣をすりよせてきた。「さあ、貝柱をお食べ!」

メロンの先の那智黒を自分で摘まみながら更に肥大化した貝柱と生牡蠣を激しく擦りつけてきた。

「拷問だ!」発射直前だったバットが少し落ち着いてきた、すると再び生牡蠣を埋めてきた・・つづく


pc
≫ 第14話
By 元
06-07 12:05
早技のBさん、既に胸元のボタンを2つほど外し、”チェリー手撃”に入っていた!(凄すぎる)

「い、嫌!だ、駄目です」おぼろげな声で抵抗するAさん、が、あっけなく終わり、既に股間を弄っていた・・・負けるわ!

すると立ち上がったAさん、「皺になるから」と徐に白衣を脱ぎ棄てた!・・・と、その姿は

少し暗くて見づらいが、四十路とは思えぬ派手な下着を纏った”2段腹淫獣”のようだった。

そこからBさんAさんの”ハブの交尾”の様な戦いが始まった!、で、Kさんは・・・

参りました!69〜!特に女のCさん、盛りの附いた雌の様にKさんバットを貪っていた〜

っと、その時既に勃○したバットを誰かに掴まれた。「準備OKね〜」とDさんがほほ笑んだ!

Dさんも派手な下着を纏って徐に69体制に入り、まるで棒飴を嗜む様にバットを・・・・「うっ・・上手い」

マッタリと舌を絡ませながら適度な吸い込みと締め付け、それに手の動き・・・絶妙なハーモニー

「こ、このままでは・・」と反撃の為、像の様なお尻に可哀想な程引っ張られた派手な布着れをむしり取った!

眼の前に出てきたのは先ほど食べた”生牡蠣”、しかもかなりの年季モノ、

おまけにしたたり落ちる程の”汁だく”、それにツンと酸味の香りが鼻を突いた・・・つづく!




pc
≫ 第13話
By 元
06-06 14:55
週末なんでもう1話行ってみよう〜!

「お〜来た来た!奇麗どころの姉さん方が!まあ、座って1杯呑みや!疲れたやろ〜」

リーダー風のおばさんAが「いえ、ご遠慮します、仕事中ですしコンパニオンとは・・・」

Bさん:「この後仕事?もう終わりやろ?んなら景気付けに1杯やって!しっかり揉んでもらわなあかんから」

Kさん:「そうやで、咽乾いてるのにビールの1杯も呑ませへんって言われた無いしなあ〜」

Aさん:「ほな、1杯だけよばれよか!」僕はCさんに注いだ。っで、3人共一気に呑みほした。

「あ〜美味しい」「ええ呑みっぷりや!もう1杯や!」と空かさず注いだ。

「お客さん、酔わせて如何するつもり?」「いいや、何も、しっかり揉んでもらうだけや」

こんなやりとりが20分程続いた、「そろそろ揉んでや!」この時すでに10本程のビールが・・・

Aさんは結構酔っていたみたいで眼が虚ろで上手くマッサージが出来ずBさんに被さってしまった。

っと、待ってましたとばかりにBさんはAさんを抱き寄せ強引にKISSをし始めた・・・・

「や、止めて下さい!」っと叫んだのもつかの間の鳴き声だった・・・・つづく! 


pc
≫ 第12話
By 元
06-06 11:09
如何でしたか雄琴編?因みに実話ですがある人の体験談ですので・・・・。

本日からは”温泉旅館編”に移ります。これはある会社の慰安旅行での出来事です〜

年に1回の恒例行事で1泊2日でその会社はある温泉旅館に行きました。

ま、宴会時には何処にでも見られる光景でコンパニオンを口説く輩がチラホラ・・

がBさんKさんは一向に口説こうとはせず、ひたすら郷土料理に舌包みを打っていた。

「何故?社内一女好きな2人なのに・・・」と思いながら食事をしていた。数時間後「宴たけなわですが・・」

あっと言う間にお開きとなり社長の挨拶後、各自部屋に戻った。

殆どが夜の温泉街に出掛けたがこの3人だけは部屋から出なかった。

「今から面白い事をするからな!」とBさんが二ヤリと不気味な笑みを浮かべて内線を掛けた・・

「あ、○○号室やけどマッサージ3人年配の女性でお願いします。」っと受話器を置いた。

「さあ、頑張ろうか〜!外よりおもろいで!」と徐に冷蔵庫からビールを4,5本取りだした。

「何考えてんだろう?」、その時「失礼します〜」と白衣姿の中年女性が3人入って来た・・・

BさんKさんの眼が一瞬輝いた!・・・つづく・・・
pc
≫ 第11話
By 元
06-05 15:40
凄まじい勢いで放たれた波動砲は淫食彗星内を駆け巡り、溢れ出していた!

静寂の中、余韻に浸っていると彗星内に深いうねりを感じた。「何だこれは?」

これが女体のアクメとは知らない頃だったせいか不思議に思っていた。(何でだろ〜、何でだろ〜?)

菊門にチップインした中指を徐に動かすと、「あ〜ん、駄目よ、今敏感なんだから〜」

甘く切ない声に極度な好奇心と悪戯心が吹きあがって来た。「シメシメ!形勢逆転!」

圧力のかかった中指を上下左右と激しく動かし始めた!「あうん、だ、駄目よ!だ、駄目ってば〜」

再び身体を起こし、くねらせ始め、指を振り払おうとするが払えないもどかしさの中

黒甘納豆に口撃を喰らい、卑屈のあまり眉間に皺を寄せていた。それでも容赦なく攻め続けた〜!

すすり泣きに似た声が大きな叫びに変わったその時、菊門が息を吸い込むように開いた!

「えへへへ!いてまえ〜」好奇心全開で中指を根元まで滑り込ませた・・・!

まさに絶叫とも言えた動物的叫び声を上げ、身体が崩れ堕ちた。菊門には鼓動の様な痙攣が・・・

目の当たりにした恐ろしさに「ご、ごめんなさい、だ、大丈夫ですか?」・・・すると

「もう、駄目って言ったでしょ?・・・少しこのままでね、お願い〜」

と、窒息しそうなぐらいディープなKISSをされていた。

生まれて初めて見た女体の神秘だった!

雄琴編完結・・・・!
pc
≫ 第10話
By 元
06-04 10:28
・・・と、途端、別のスイッチが入ったのか、全く異なった動きを見せ始めた!

「浣腸!弱点はあの”ブラウン・チェリー”の様です!舌撃を継続します!」

口撃と指撃で更に追い打ちを掛けると、まるで”黒甘納豆”の様に硬く尖ってきた。

すると何かを押し殺すような切ない吐息交じりの声が部屋に響き始めた。

「浣腸!何やら大量の液体がメカゴジラを襲ってます!波動砲充電率120%!いつでも発射OKです!」

すると「ま、まだ駄目よ、もうちょっと堪えてね僕珍!」と虚ろな瞳で囁いた。

彼女の身体は赤らみ掛って完全なる本気モード全開であった!

まるで快楽を貪るように熟れた身体をくねらせていた・・・。部屋内には淫靡なBGMがテンポ良く・・・

「浣腸!もう限界です!これ以上は・・・・」

その時咄嗟に片手で彼女のお尻を持ち上げようと滑り込ませた時、

ヌル〜!偶然にも中指が彼女の菊門にチップインバーディを起こしてしまった!

「ハウ〜!」絶叫と共に彼女の身体が痙攣を起こし崩れ堕ちた!

っと同時に波動砲も火を噴いた!うぉ〜!つづく・・・
pc
≫ 第9話
By 元
06-03 15:37
「ウォ〜イ!何てこったい?」あっと言う間に全てを呑みこんだ淫食彗星!

望郷にも似た優しさに包まれながら「こ、近藤務君は?」との問いに

「あ、近藤君は振替休日よ、代わりに”PIRU"ちゃんが出勤してるから大丈夫よ」って・・・・。

「な、何てドラマチックなんだ!」嬉しさのあまりにメカゴジラが暴れだした!ギャオ〜

「あん!暴れちゃダメ!おシゴキよ!(セーラームーンか!)

まるで生き物の様に動きながら纏わり付き締め付ける淫食彗星!

快感に溺れそうになりながら藁にも縋りつく思いで熟れたメロンの上にある

ちょっと大きめの”ブラウン・チェリー”を摘まみながら口撃した

するとピクン、ピクンと反応しチェリーが硬くなって来た

「ん〜もう、マジになったらどうするの?でも、まあいいか!これで上がりだし!」

って呟いたその瞳はすでに”エロエロビーム全開”状態だ!

思わず指を鳴らしながら「俺ってグレイト?(イエ〜イ)ここんとこご無沙汰!」

〜雄琴の夜にバリバリ〜って横珍銀蠅只今参上!つづく・・。




pc
≫ 元さ―ん
By 仲ちゃんです
06-03 07:09
もう、本当に...

やらしい

イャ、本当に最高ッ

元さん、凄いよ、本当に

勉強になるわぁ

って...

何の勉強

あははは
W52SA
≫ 第8話
By 元
06-02 16:18
ついに最終ラウンド突入だ!

マット上で”マグロ化”した身体に”Zローション”を塗りながら

「若いうちから、こんな”遊び”覚えると素人さんを抱けなくなりますよ、この僕珍!」

と言いながら熟れた果実を滑らせ始めた!「うぉ〜」

ローションのヌメリ・脂の乗った大ぶりのメロン・多からず少なからず少し硬めの○毛・・・・

絶妙なハーモニーを奏でながらメカゴジラへの口撃!

まるで苦痛と快楽の狭間をさ迷う落ち葉の如し・・・。

「浣腸!前方に巨大な”淫食彗星”発見!全員戦闘配備に着け〜!」

「ブラック・タイガー口撃開始!」ベロベロベロ〜

「くそ〜、効かない!どうしましょう?このままでは・・・浣腸!」

「慌てるな!淫食彗星の弱点は、あの淫核だ!あれを狙え!」ラジャ〜!

「浣腸!淫食彗星から何やら液体が噴出し始めました!続けて攻撃します!」

「波動砲はどうだ!」「充電率100%です!」「よし、準備せよ!」ラジャ〜

その時移動を始めた淫食彗星はメカゴジラを波動砲ごと呑みこんでいった・・・つづく!


pc
≫ 第7話
By 元
06-01 11:10
「ううう・・・何なんだ、このさざ波の様な快感は?」

その反応を楽しむかの如く、彼女はさらに手撃を仕掛けてきた。

超敏感になったモスラーの鼻先を攻め続けられ、引き腰になると背後からの指撃に見舞われ

成す術もなくただ意識が遠のく中、打ち寄せて来る波に呑まれるしかなかった。2波、3波と・・・ううっ、

「では、こちらに移って下さい」と、ようやく終了した。肛門?いや、拷問に近かった〜ふう〜。

立ち上がろうとしたが腰と膝に力が入らない!ガクガク状態だった。

まさに10分程喰らったサソリ固めのようだった。ロープブレイクした後の様に

何とかマットの上に乗り戦闘態勢を取った、が、それと相反するが如く

モスラーは”メカ・ゴジラ”に変貌し、貯蔵庫”イナリー”の充電率が80%まで回復してた。

すると笑顔で「今のは毒を吐かずに何度でもイケますし僕珍は萎えないですから」っと、メカ・ゴジラに”チュッ”とされた。

プロとしての極意を纏うこの女性、まるで南斗性拳最後の将”母星・ユリヤ”の様だと思いながら

マット上”で天を仰ぎ”死超性”を見た気がする・・・(あると思います)

って、エロ詩吟か〜! つづく・・・!
pc
≫ 元さん
By な〇ちゃんです
05-31 10:42
ポッ

本当に...

最高ッ

私、今...

父、母を車に乗せ



神戸から尼崎に向けて帰宅中

アレ

ほんの数時間前まで

皆さん、内緒ですよ


W52SA
≫ 第6話
By 元
05-31 10:14
〜ん〜、実にエロい!投稿者自身が感じている〜

湯面上の攻防戦が終了した。

続いて2R目”金箔・ス○ベ椅子”だ〜!

始めて見たのは”谷九の浴室ショールーム”の展示コーナーだった!

この歪な形を納得するのに2年の歳月が流れた〜

で、座らせた途端、その人は容器から何やら透明の液体を出し、手のひらと胸の谷間付近に塗っていた。

そう、秘密兵器”Zローション”だった!っと次の瞬間・・「うお〜!」

背中には程良い弾力が上下に、菊門・戸渡り・貯蔵庫”イナリー”にかけては指タッチが、

そして・・・”モスラー”には顔面だけの波状攻撃!

まさに、長州力が十八番とする腰・膝・足首の3点責めの必殺技”サソリ固め”のようだった!

ただ違う点は”快楽か苦痛”だけの差だ!(全然違うって!)

「さそりの毒針はこっちにあるんだぞ!」心の中で叫んだ・・・・ん?

だが、他の2箇所とは裏腹にモスラーの反応が違う、何とも引き越しになるような切ない快感だった。

そう、後で知ったが彼女の使った技は”秘奥儀・地獄車”であった!

すると突然、過去に味わった事のない波がモスラーを襲った・・

「け、痙攣している!っで、でも何も出ていない!」

いったい何がモスラーを襲ったと言うのか?つづく!
pc
≫ 第5話
By 元
05-30 13:00
暫し呆然と波打つ快楽に身を委ねていると・・・

「毒が抜けましたね。」って上目使いでほほ笑みながら、手際良くミサイルの残骸を拭き取ってくれた。

その時ふと我に返った!「やっちまったなあ〜、これで終了だ〜」

”あ〜あ、こんなに〜”まさに”涙のテディーボーイ”状態で肩を落とした・・すると

「さあ、こちらへどうぞ!」とそっと肩を抱いてガラスの向こうへ〜

そう!”時間内無制限勝負”だった、パチンコ台みたいに札があればね・・・

1Rは浴槽!熟れたな果実を擦りつけながら常に”○○○タッチ”されてた。

”お願い、タッチ、タッチ、○○○にタッチ〜”ってBGMが・・・流れないって!

すると突然両手がお尻付近に移動し持ち上げられた、その瞬間!

”性妖虫モスラー”が湯面上にその姿を露わにした「ギャオ〜!」(モスラ〜や、モスラ〜)

その雄叫びを聞きつけたのか、空から”妖艶怪獣ナオン”の容赦ない”口撃”が始まった・・・・

先ほど得意の”ネバネバ糸”を吐きつくしたモスラー、成す術もない状態!

縦横無尽に”上下・舌口撃”を使い分ける”妖艶怪獣ナオン”に大敗を期すのかモスラー!

が、卑しくも状況とは裏腹に核貯蔵庫”イナリー”には”ドクドク”と

放射精物質”ネバネバ糸”が着実に備蓄されていた!

「浣腸!波動砲発射準備完了まで後50%充電が必要です!」・・・ってヤマトかって!・・つづく!






pc
≫ 第4話
By 元
05-29 11:42
はじめに・・・・

皆さん!この期に及んで自分を正当化するのは止めましょう〜(笑)皆、若き頃は”猿”だったでしょ?明けても暮れても・・・・珍化、じゃなく鎮火しなかったでしょ?

では・・・・

上下”直立不動”状態の傍に来て脱衣をし始めたその人に

「い、いいえ、じ、自分で脱ぎますから・・」

既にほほ笑む瞳に見透かされていた発射準備OKの”スカッと砲”をただ隠したい一心で

おぼろげな声で切なく囁いた。

が、抵抗も虚しく一糸纏わぬ姿となった。

恥ずかしくて恥ずかしく”穴があったら入れたい”気分だった。

「元気はつらつオロナミンCね〜、先に毒抜きしましょう!」って、

「毒抜き?フグじゃねえよ!ち、っちょっと待って!これで終わりなの?いやや〜!」

虚しい心の叫びが押し寄せる快楽の波と共に、歓喜の声に変わったのは言うまでもなかった・・。

嘗て、マジックドラゴンと言うレスラーが得意とした”毒霧殺法”ならぬ

”毒抜き殺法”をこの地で見るとは〜ああ〜


我が軍器っての”スカッと砲”は発射終了!

まさに極真並みの一撃必殺、”秒殺状態”だった!

恐るべし”T-1ダイナマイト”!

・・・・って、溜まってただけだろ?(笑)つづく・・
pc
≫ 楽しい
By 仲ちゃんです
05-29 06:25
『元さ―ん』

最高ッ最高ッ

僕ねぇ、風俗には本当に数える程しか行った事がないんです

“玄人”

“素人”

って、聞かれたら

胸を張って、こう答えます

“素人”

考えたら、素人って言葉が

僕の話はねぇ

“リアル”

に、なりますよ

某・ドラマになったような

“某・積み木くずし”

みたいな人生ですから

って、全然...

“某”

に、なってないし

何か、こう書き込みするに連れて...

元さんの毒牙に掛かり

泥沼に入って行くような気配がプンプンしますねぇ

『高さん』

ネタが、ないって

怪しい

ねぃ、元さん
W52SA
≫ おーおー
By 高
05-28 16:16
元さん、さっそく頑張ってますね〜。のぞくのが楽しみです、笑。俺はネタありませんが、質問はさせて下さいね〜元先生!
pc
≫ 第3話
By 元
05-28 15:24
前2話はあるHP掲載済み、ただあらすじを言わなきゃね・・・

少し茶髪で真っ赤なドレスを纏っていた。歳なら32,3ぐらい、

忘れもしない”グラマラスな女性”だった。ん〜!

顔は普通だった、が、ビックリするほど丁寧な物腰だった。

正直、風俗系の店は3回目ぐらいだった、が、他とは比べ物にならないレベルだった。

豪華なシャンデリア、赤いカーペット、白いソファー・・・

ガラスの向こうには金箔の”スケベ椅子”とマット!

早くも”戦闘態勢”?状態の下腹部を横目に笑いながら

赤いドレスを”スルッ”と落とし妖艶な裸体を曝した・・・。

「うっ、やばい!」・・・・つづく!


pc
≫ 第2話
By 元
05-28 15:03
では調子ぶっこいて続きを・・・・

中へ通されると、待合室までが”レッド・カーペット”だった。

ふわふわソファーに腰掛けると「何か呑まれますか?」

そこで初めて”ドンぺり・ゴールド”を呑んだ!うめ〜!

で、何やら上司が黒服と交渉してたんだよ!

そこのシステムは”予約・指名・フリー”の3つで、”10万・7万・4万”だった。

で、結局フリー4人で12万円で交渉成立!

結局フリーってその日の空き人、だからあまり期待は出来ないらしい。

「本日のメイン・イベント60分1発勝負を行います!」

逸る気持ちを抑えて金箔のドアノブを回しそっと開けた・・・・

そこには1人の女性が・・・

「いらっしゃいませ」・・つづく!

pc
≫ 第1話
By 元
05-28 15:00
今回は”雄琴編”です。

今は解らないが正直”雄琴”は日本屈指の歓楽街です!

若き”天地真理”が当時20万円だったとか・・・・

とにかくビックリしたのが”店の呼び込み”!

始めて連れて行ってもらった30年ほど前のある夜の出来事・・・

車で4人で温泉街に差し掛かった時、突然”ドン”と衝撃が走り車を止めた!

周りは車も人影もないはずなのに・・・と、再び走らせようと前を見たその時・・・

「わお〜」・・何と女の子が2人ボンネット上に大股開きで・・・

しかも○○○がくっきりとモザイクなしで・・・しかもFガラスにくっ付けて擦りだすんだ〜

「うちの店来てくれるんだったら降りてあげる〜」って

何か嬉しいやら照れるやらで・・・・結局そこに入った。

あまりにも衝撃的なデビューだった・・・!(笑)つづく。

pc
≫ ありがとう・・・
By 元
05-28 08:55
仲ちゃん、ありがとう!

凄いなあ、尊敬するわ!

これで良いよ、バージョンアップはボチボチとね!

”元さんの痛快マッタケ珍道中”ってのは

限りなく男のロマンを追求した”下ネタ”を

実話を元に再現するコーナーです。

仲ちゃんもどんどん書き込んでねえ〜

じゃあ!”
pc
≫ やったりましたよう
By 仲ちゃんです
05-28 08:53
だけど、まだまだ改良しなくてはなりません

バックの画面を通常の黒にしなくては

だけど、こっから先どうすれば良いのだろうか

デジタルって...

本当に難しいもんなんですねぇ

って、ひょっとして

今、真剣に悩んでいるのは

僕だけ
画像 W52SA
[1-50]
[投稿する]
[戻る]


無料HPエムペ!